2008年09月05日

英語学習法-その4

ゼンシャルのMonthly Listening Clubで自信をつけた私は、インドネシアへの赴任を機に、満を持してアルクに挑戦します。

そう1,000時間ヒアリングマラソンです。しかし、あえなく玉砕。その理由は、ヒアリングマラソンの仕組みとして、2時間ほどの教材は送られてきますが、これだけでは年間で1,000時間ものヒアリングにはなりません。

残りの部分は、自分で何でも良いので英語に触れて、1日3時間程度英語漬けになりなさいというものです。これはよほどのやる気はないと1日3時間も英語に触れているなんてことは出来ません。

結局、1年間継続はしましたが、効果の程は?です。

posted by Tada at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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